古着屋shirabeの商品は

毎日少しずつ入荷しています。

shirabeではお客さまの

“ほしい”

に答えられるような商品を日々探しております。

商品が先ではなく、お客様の好みが反映されていく

そんなお店でありたいです。

レトロ、エスニック、麻やリネンのお洋服

できればゴスロリやパンクな方も

ジャンルにこだわらずどんどん来ていただきたいです。

 

そのときはほしい服がなくても

2回目は好みの服が増えてたーーなんて事が

あるかもしれません

 

 

皆様のお越しをお待ちしております

 

古着で救われる未来

もあるのではないかと思います。

 

し○む○、やユ○ク○そのほかの大量生産大量販売の

裏には、必ず

いらなくなった古着が

あふれている事にぜひとも気づいていただきたい

その強烈なイメージ、とことん追求する”流行:

古着”になったときの需要はほとんどありません

それでも日々生産される服たち

使い捨てのように、次の年は着てもらえない服たち

私は高校のときに古着で買った服を今でも着ています。

“古い服”はそれだけ丈夫で

長い時代を生き抜いてきた子たちです。

 

shirabeはそんな古着たちをこれからも大切に販売していきたいと思っております

 

 

shirabe周辺もなんだか楽しげーになってきました 
アロマミルフィオーレさんができて 
カフェーパナマさんができて 

両店舗ともに同じ長屋でお店をやっていくにあたって 
お互いに楽しく助け合いたいとゆう 
想いが一致しまして 
ココの長屋エリアを 

”テンヂンナガヤ” 
と名付けてみました。 

ゆっくりお店を見て、お茶やランチしちゃって 
たまにはこんな休日もいいかも〜って思えるような 
エリアになればいいねっと 
長屋の住人はいつでも皆様をお待ちしております 


ちなみに意味 
なが‐や【長屋・長家】 
1、細長い形の家。棟を長く建てた家。 
2、1棟を仕切って、数戸が住めるようにつくった細長い家。棟割り長屋。 
3、遊女屋の一。最下級の遊女である局(つぼね)女郎のいる切見世。また、そこで商売する局女郎。 
(mac辞書より) 

 

よろしゅう